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駒込看板
JR駒込駅ホームから見える看板に掲載した話を「駒込看板」物語としてまとめています。
看板を出したら、面白いと言ってくれる人との出会いがあり、創造があった。
これからも続けていきます。
駒込看板の始まり
<記事一覧>
駒込看板
2024年
駒込看板「箸タイム」
当看板、おかげ様で半世紀 私の原点「出会いの喜び」
2023年
Rain Won’t(雨にもマケズ)
2022年
岸田総理と高級官僚の皆様へ
2021年
42年前に当看板で書いた意見広告
2019年
箸タイム
2017年
続・四谷学院殿
2016年
子どもたちが切磋琢磨!! 箸ピーゲーム
エッセイを書きませんか?
しんちゃんの絵本読み遊びライブ‼
ぶんぶんゴマは面白いぞ!!
2014年
文字にして残すこと
2013年
預貸率50%以下の銀行は考え直そう
2012年
「子どもイタズラ村づくり」を読んで
何故と問う習慣を幼児から
2011年
震災準備専門店
テレビに向かってブツブツ喋っている方へ
2010年
52年前のおはなし
成功の秘訣
ほめる No.2
2009年
おみこし交代!! 日本再生?
渡辺新党ではなく民主党に投票
渡辺喜美さんを応援します
はしがき
2008年
へぼ将棋 王より飛車を かわいがり(続 私のバカ論)
最高のはきもの
私の「バカ」体験と「バカ」論
2007年
人の思考を刺激する本 『P・F・ドラッカー 理想企業を求めて』を読んで
『マスコミの現場』このままでいいのか? を読んで…
「育ちが良いか、悪いか? それとも…」 履き物の脱ぎ方論
私の顔写真と女性カメラマン
2005年
2人に1人はガンになる時代の必須本 「抗癌剤知らずに亡くなる年間30万人」という本を推奨します
(続)「水差し」と谷川俊太郎先生への質問
2004年
一ヶ所でもしっかり読んでみたら、子どもにも大人にもすごく面白い本なんです
「水差し」と谷川俊太郎先生への質問
我々が感動した本の数々───今、『ベストセラー昭和史』が面白い
2003年
「オンリーワン技術より中小企業は売る力を磨け」は、壇上の空論? 誌上の空論?
代案が示せない批判は、批判としても無効である。
鳥羽さんについていこう
2002年
自己を磨く喜び・お客様に喜ばれる喜び 月刊『仕事の記録帖』のご案内
山手線、ひと駅だけの出来事(ネクタイ問題シリーズNo.1)
貧しくても生きる知恵がいっぱい『メダカはどこへ』 (河野 實著)を読んで
「巨大絶望システム図」遂に完成!!
2001年
中国の急成長と日本の退廃、我々は何をすべきか?
新発見!OJIGI STYLE 快便METHOD
不快な立食パーティ?栓の開いたビールの行方
森日誌17日(総理大臣)
今は死語になった「志」なぜ持てないか? (「なぜと夢」シリーズNo.3)
2000年
「大病したんですってねぇ」「えっ、誰が?」 (あっ、俺だった)
「なぜ、東大と自民党の早急な解体を望むか?」の看板とホームページを出してみて(「なぜと夢」シリーズNo.2-2)
なぜ、東大と自民党の早急な解体を望むのか? (「なぜと夢」シリーズNo.2)
片手で抱いて片手で殴れ
新青春の詩「夢となぜ」 作コミエル・スガマン
前略四谷学院殿
1999年
7年後のアナタへ(1999年に生まれた赤ちゃんへの手紙)
夜明けの喫茶店
『GEMBA』と『KAIZEN』が世界語になった
お正月の夢「人生に、夢があるのではない、夢が人生をつくるのだ」
疲れ大国ニッポン! マスコミの人たちも疲れていないか?
地域振興券のレスポンシビリティ
明治の指導者たちに学べ
青島幸男に投票した人へ(2)
1998年
売れるクスリと効くクスリ
経済が右肩下がりになっても心は右肩下がりになんてなるものか!
T字路のボランティア
こんな人ご連絡下さい
ほめる
混迷の時代の未来へのヒント
私のコミュニケーションギャップ あなたは?
「ガラスの城」の処理問題
1997年
青島幸男に投票した人へ(1)
1996年
憂いあれど備えなし
鈴木さんに投票した方へ
1993年
冒険男 大場満郎さん
1991年
あなたはこんな体験をしましたか
東京バブルモニュメント
1990年
目先の欲が地球をどんどん汚している
1989年
ホンダ社長発言に少々賛成!!
1988年
聖学院高校生殿
1987年
巣鴨の鴨料理屋
1986年
ガンバレ国鉄職員殿
1983年
新製品「下駄」をつくろう
1981年
とある都立病院殿
若き女性客募集
1979年
とあるスポーツ紙記者殿
本格的悪役「江川」誕生
駒込看板の成り立ち
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